ビットサンズグローバル

【完全攻略】ビットサンズは「詐欺」なのか、ささやかれる噂と真実

オート先生
オート先生
こんにちは
私は、ネットワークビジネスで、なかなかうまくいかない人や控えめな人、コミュニケーションが苦手な人に向けて、情報発信をしています。
オートマンです。

本日のテーマは、Bitsons Globalは詐欺なのか!?
ということでお伝えします。

ネットワークビジネス業界なので、健全な会社であっても「詐欺」として噂を流されことが多くあります。

嘘や噂が多くの人の話題になれば、みんながそれを信じてしまい、真実のようになることはあってはならないので、真実をお伝えしようと思います。

なので、私が分からないことは調査中として、現段階でお伝えできる内容を余すことなくお伝えします。

この記事を見てわかること

  1. CEOの詐欺疑惑について
  2. 資本金が少ないことについて
  3. マイニングの利率が低いことについて
  4. ハッシュレートについて
  5. 世界展開と謳っているのはホントなのか
  6. 「稼げない」という噂はホントなのか

この辺りが、よく私も質問される内容ですし、間違ったブログ記事を散見します。

間違いを書いているブログの人は、あえて、批判記事を書いていて、特に「詐欺」だという記事は、非常に閲覧数が伸びますし、そこから、自分のビジネスを進めるという戦略を取っています。

少し言葉は悪くなりますが、情報弱者の方は、批判をしている人を見ると、この人は「凄い人なんだ!」と勘違いをしてしまいます。(人間心理が働いてしまうため)

そういった、自分の利益だけを優先する我田引水な人たちには気を付けてください。

インターネット上でどういった批判がされているのか

 

噂1:CEOの詐欺疑惑について

質問
ビットサンズグローバルを運営しているMAOは、昔、CryptoGoldの件で詐欺疑惑が浮上していますが、どういうことでしょうか?

CryptoGold事件とは

CryptoGoldとは、ネットワークビジネスを軸としたマイニングの事業として実際に存在していました。そして、運営側がよろしくなく、出金ができないなどの不備があり、結果、会社は潰れています。

二人の関係性とは

MAOが、CryptoGoldと関係があったかどうかを言うと、ありました。ただ、CryptoGoldの運営人ではありません。

MAOは、ノルウェーに大規模のマイニング工場を持たれており、そのマイニング貸し出し先として、CryptoGoldと契約をされていました。

MAOが持たれているマイニングの機械に何も問題はありませんでしたが、CryptoGold側のシステム不備により、会社が潰れるという事案が生じました。

なので、MAOには何も問題はなく、CryptoGoldに問題があったということです。

分かり易い例

アパート経営しているのが、MAO
一室に住居しているのが、CryptoGoldになります。

CryptoGold事件というのは、アパートに住まれているCryptoGoldさんが1人で、アパート内で悪いことをしているということです。

なので、MAOは悪いことをしそうな人に住まわしてしまったことが問題ではありますが、悪いことをしているのは、CryptoGoldさんであるため、MAOが詐欺をしたということではありません。これが真実です。

噂2:資本金が少ないことについて

質問
ビットサンズグローバルのホームページを見ると、資本金が25000EUROと表記されていますが、低すぎではないでしょうか?

こんな額では、信用もできないし、運営もちゃんとできないと思いますけど、どうなんですか?

25000EUROは日本円でいうところ

確かに、ビットサンズグローバルのホームページを見ると、資本金が25000EUROと表記されています。

25000EUROというのは、日本円で言うと300万円ほどになります。

なぜ資本金が足りないのか

調査中…。

ビットサンズに取り組まれている、日給7桁越えの方に直接聞いてみましたが、その方も分からないとのことでした。

詳細が分かり次第、記事を更新します。

私なりの考察

ビットサンズは、ドイツの企業になりますので、ドイツの法律で会社を運営・設立をしなければなりません。ということで、ドイツで会社を建てることについて調べました。

ドイツにおける現地法人の設立手続きでいうと、最低資本金が25000EUROということが分かりました。

ビットサンズグローバルが、25000EUROというのは、ドイツで有限会社(Gmbh)を設立したときに、最低限度の額で申請をしているからだと思います。

ただ、いえることは、表記上が25000EUROなだけであって、本来の額はもっとあると考えられます。

その理由は、私が所属しているグループの売り上げだけでも、すでに億(円)は超えているからです。

他にも根拠あり(後ほど説明)

有限会社を作ることのメリット

ドイツで現地法人として有限会社を設立したメリットをお伝えします。

まず、現地法人にすることで、訴訟のリスク、債務リスクを基本本社が抱える必要がないので、大きなトラブルがあったとしても、全ては現地法人の責任でトラブルによる本社への損失を回避することができます。

そして、ドイツで有限会社を設立することで、広い定款自治や形成の自由、柔軟性、有限責任制といった、他国ではあり得ないほど、自由が利きビジネス展開ができるということです。

ビットサンズグローバルは資本金が低いことは、全く問題がない(予想)

ドイツに有限会社を設立したとしても、資本金は高くあって越したことはありませんが、ビットサンズグローバルに関しては、低くても高くて意味をなさないと考えています。

一般的に、資本金が低いことのデメリットをお伝えすると、

  1. 会社への信用力が下がる
  2. 債務超過になりやすい
  3. 融資を受けにくい

といったデメリットがあります。

このデメリットは、ビットサンズグローバルにはすでに関係がない、なんも支障がない理由をお伝えします。

資本金が低くても関係ない理由

まず、お金があるという証拠がしっかりとある。

世界最大規模のクラブイベント「World Club Dome」のメインスポンサーであり、コカ・コーラ、ロールスロイスなどの超ド級企業を抑えてメインスポンサー

また、ドイツのオリンピックスタジアムのメインスポンサーなどと、資金力も会社への信用もされているからこそできる偉業

 

そして、JT FOXXとMAO LALが経営陣である。

まず、JT FOXX氏というのが、世界No1の金融メンターと言われる人で、彼のセミナーを最前列で聞くならば、席料が400万円を超えると言われています。

日本では知名度が低いですが、Fast Companyという、投資家ならだれもが知っている雑誌があり、そこの表紙に載っています。

その雑誌の表紙を飾る人は、

Facebook:マーク・ザッカーバーグ
Tesla:イーロンマスク
Apple:スティーブ・ジョブス,ティム・クック
Amazon:ジェフ・ペゾフ
Google:ラリー・ペイジ
Microsoft:サティア・ナディラ

こういった人たちが表紙を飾る中、JT FOXXはソロでFast Companyの表紙を飾っています。

MAO LALも、JT FOXXと二人で、Fast Companyの表紙を飾っています。
MAO LALは、金や仮想通貨ビジネスにたけており、表紙を飾った際も「BITCOIN KINGS」として、2人を称しています。

MAOは、地金取引会社のCEOで、エーデルメタルハウスと聞くと、知っている人は分かると思います。また、創業した9つの企業を成功させ、金に関するノンフィクション本を書いたりと超天才ビジネスマンです。

この二人が、ビットサンズグローバルを支えているということが、何よりも信用できる証拠だと思います。

このネットワークビジネスでは、ハイプ案件が多く存在していますが、その特徴として、創業者は表舞台に立っていないということが挙げられます。

この2人は違いますからね。バンバンメディアに露出しています。

なので、資本金がないということは、まず考えられないですし、これだけの実績と信用があれば問題はないでしょう。

因みに、ビットサンズ社は、資産5000万以上の人を対象にビジネスを展開していましたが、世界一のディストリビューターの証である「ディストリビューター・オブ・ザ・イヤー」を獲得した冨岡剛さんが、低資産の人でも始められる誰でも取り組めるようなネットワークビジネスの形として、ビットサンズグローバルという事業を日本に持ってきてくれました。

噂3:マイニングの月利が低いこのについて

質問

マイニング事業でこれだけ利率が低いのであれば、他のとこで取り組んだ方がましだと思うのですが?

マイニング事業の利率は元から低い

「ビットサンズグローバルは稼げない!」という、”うわさ”が流れている理由は、利率が低いからだと思います。

確かに利率は低いですが、低くなければビジネスが成り立たないという理由があるからです。

利率が高い会社はどうなりましたか

マイニング事業でビジネスをしている会社は他にもありますが、高い利率を謳っていた企業はどうなったでしょうか?

A.潰れましたよね。

ネットワークビジネス×マイニングを成り立たせるのであれば、利率は低いのが当たり前であり、低くないと成り立ちません。

利率が低くなる理由

マイニングとは、マシンが計算をしてくれることでお金が得られるビジネスです。24時間ずっと稼働しっぱなしなんですね。

なので、マシンということは、いつかは壊れるということです。その壊れたときや、何かがあった時ようの補助金として、毎月の出た利益から会社の方にオートシップとして渡しているので、利率が低くなるわけです。

これによって、マイニング事業を長期で取り組むことを実現しています。

マイニング事業の魅力は、薄利ではあるけど長期的に稼ぐことができるという点です。

何が言いたいかというと、マイニング事業は優れたビジネスであることは確かで、潰れてしまった会社は経営計画が悪かったということです。

噂4:マイニングのハッシュレートについて

ハッシュレートが速い(速い程マイニングできている)会社は、ランキングに載っているけど、ビットサンズは表記されていないけど何で?

稼げない証拠じゃないの?

マイニングのハッシュレートとは

ハッシュレートとは、ビットコインなどの暗号資産をマイニング際の速度を表すもので、ハッシュレートが高いということは、マイニングを行う処理速度、つまり処理能力が高いということになります。

ビットサンズがランキングに入っていないというのは間違い!

ハッシュレートと検索すると、多くマイニングしている企業を円グラフで表している画像があります。こちらの画像は、BTC.comさんのホームページから引用させてもらいました。

画像にも書きましたが、ビットサンズはビットメイン社と直接契約をしており、ビットメイン社は子会社に、ランキング上位のBTC.comやAntPoolといった、主要マイニングプールを所有しています。

グラフから見てわかる通り、3割近くがビットメイン社が占めています。
ということは、ビットサンズが所有しているマイニングのハッシュレートは、高いということが分かります。

因みに、ビットメイン社は、マイニングの機械製造において世界シェア7割を占めているそうです。

ハッシュレートが高ければいいという訳ではない

ハッシュレートが高ければ、毎月の利益も上がることになります。

しかし、先ほども言いましたが、会社の経営計画がしっかりしている方が重要になるので、ハッシュレートが高い➡稼げる➡だから、良い!ということではないです。

あと、固定金利であるとか、毎月の利率が10%を超えるだとか、そんな会社は経営し続けることができないので、潰れます。

過去何度もそういった会社がありましたよね。

噂5:世界展開は本当なのか

質問
世界展開と謳っているけど、本当に展開しているのか?

98カ国展開される

ビットサンズグローバルは、日本、韓国を始め、これから世界に展開していくことは確定しています。

これから展開をしていくというときに、コロナウイルスによってスムーズな展開はできていないことは確かです。

ただ、日本人の方は、ここにチャンスを感じてほしいところであります。まだ、上のポジションを取れるということですね。

現時点(2021/3/21)の時点で、グランドオープンしているのは、日本、韓国だけになります。

これから、ドイツ、オーストラリアに展開をしていくそうです。
(ドイツのトップリーダー3人は決まっているそうです)

「稼げない!」というのはホントなのか?

質問
稼げる人なんて見たことがない!
ネットワークビジネスで稼げるわけないだろ

稼いでいる人をしっている

まず、私は稼いでいる人を知っているので、「稼いでいる人なんて見たことがない!」という意見は、間違っていますね。
前回直接お話したときは、1日に1BTCの報酬があったとおっしゃっていたので、その時は1BTCは、600万でした。

ただ、ビットサンズグローバルはできたばかりなので、稼いでいる人に出会う確率は低いです。

みなさんに言えることは、稼いでいる人が少ない時だからこそチャンスだということ。

というとも、あなたが速くポジションを取れる証拠だからです。

私は、ネットワークビジネス自体は、いつから始めてもいいと思っていますが、今回に限っては、早く始めた方がいいと考えます。

というのも、報酬プランがオートバイナリーの形式をとっているので、早く始める方が先行利益が得られるからです。

これから、98カ国展開が待っているんですよ。

絶対的に早く始めた方がいいのは分かりますよね。

最低価格の600でポジションを取られることを私は、おすすめします。

ビットサンズグローバルしか勝たん

他社を批判するつもりはありませんが、ビットサンズグローバルは、他社と比べ稼げる可能性が高いと言えます。

私は、Line@、blog、YouTube、Twitterで情報発信をしているので、いろんな方から、質問を受けたり、会社へのお誘いを受けます。

話を聞く限り、稼ぐげる可能性、トレンド性、会社の信頼性、今後の可能性、難易度の低さなど、すべての点でビットサンズグローバルが優勢だからです。

率直に、実質継続率100%、BDND、オートバイナリー、世界展開というだけで、どういうことかわかりますよね。
ネットワークビジネスを知る人程、凄さが分かります。